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情報工学科の誕生するまで

昭和57年(1982年),市川眞人校長(当時)が,コンピュータ教育を行うための新しい学科の構想を考えていた。

昭和59年(1984年),新学科設立の議論が本格化。当時の情報工学科の定義は「ハードウェアに重点を置く」というものだった。

昭和61年(1986年),文部省に新学科設立要求を出す。設立の作業をすべて電気工学科の野澤繁之教官(名誉教授)が引き受ける。

昭和62年(1987年)4月,国立学校設置法施行規則の一部を改正する省令(昭和62年文部省令第10号)が公布され, 情報工学科が増設された。

野澤繁之名誉教授
野澤繁之名誉教授
情報工学科棟全景
情報工学科棟全景

昭和63年(1988年)9月,現在の情報工学科棟新営工事が竣工した。

はばたき像

情報工学科棟の入口にあるはばたきの像

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